翼歯科口腔クリニックで治療予約する

院長ブログ

2017年08月03日

マイクロスコープ

無題

マイクロスコープを導入しました。

マイクロスコープは脳外科、眼科、整形外科等の医科領域で多く利用されている手術用顕微鏡です。
歯科では根管治療やメインテナンスまでさまざまな診療シーンで活躍します。

また、歯根端切除やインプラントなどの外科処置でもより精密な治療が可能となります。

 

当クリニックではマイクロスコープ、セレック、CTを導入することで多くの治療選択が可能です。

 

 

◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
翼歯科口腔クリニック
住所:相模原市緑区橋本3-31-5
エスポワールIII 2階
TEL:042-703-1957
◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

2017年04月10日

ピエゾサージェリー

%e3%82%b9%e3%82%af%e3%83%aa%e3%83%bc%e3%83%b3%e3%82%b7%e3%83%a7%e3%83%83%e3%83%88-1

ピエゾサージェリーとは三次元超音波振動を利用する超音波骨切削器具で、骨を低侵襲に切削する方法です。

 

当クリニックで導入しているNSK社製バリオサージは神経や血管などの軟組織を傷つけることなく骨を切削することが可能です。

インプラント治療や抜歯などの骨切削を伴う外科処置で『痛みがない』『腫れない』『出血が少ない』『傷の治りが早い』などの効果が期待されます。

 

◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
翼歯科口腔クリニック
住所:相模原市緑区橋本3-31-5
エスポワールIII 2階
TEL:042-703-1957
◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

2017年03月27日

インプラント周囲炎

 

インプラント治療は被せ物が装着されて終了ではありません。

インプラントは虫歯にはなりませんが、ご自身の歯と同じでしっかりとケアしていかなければ歯周病(インプラント周囲炎)になってしまいます。

当クリニックでインプラント治療を受けられた患者さんへは少なくとも半年に1度のメンテナンスを推奨しております。

インプラント治療後、インプラント周囲炎と呼ばれるいわゆる歯周病に罹患してしまった場合は早期に適切な処置が必要となります。

インプラント周囲炎の程度によってはインプラントの除去が必要になることもあります。

定期的なインプラント周囲のケアを行うことで未然の予防がとても重要となります。

 

当クリニックでは他院で行われたインプラント治療の対応も行っております。

お気軽にご相談ください。

 

◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
翼歯科口腔クリニック
住所:相模原市緑区橋本3-31-5
エスポワールIII 2階
TEL:042-703-1957
◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

© 翼歯科口腔クリニック